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 街道膝栗毛のブログ  奥州道中膝栗毛/羽州街道膝栗毛/八戸街道膝栗毛
  奥州道中膝栗毛/羽州街道膝栗毛/八戸(上り)街道膝栗毛の最新情報をUPしていきます。これら東北の街道探索を中心にパソコンなどつれずれに記していきます。
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スマホはアプリをインストールしてこそなんぼ、ということでアプリを物色してみる。

皆さんご存知かと思いますがAndroidマーケットでアプリが購入できます。




twitterとFacebookを主に使うのでソーシャルネットワークアプリをインストール。



◆Tweet Deck

PC版だと横に伸びて使いずらいが、スマホでは本領発揮。

項目ごとにカラムが分かれているため横スクロールで使いやすい。

色もグレーで目に優しい。

一方、更新の反映が遅い所がある(特にFacebook)

リムーブボタンとカラム追加のボタンがふと触れてしまう所にあり、間違ってリムーブしたり、カラムがいつの間にか増えたりしやすい。

フォロワーなど表示が少しおかしい所がある。

基本的にこれが一番使いやすいのでメインとして使用。

 




◆twitter公式

元々入っていたような気もする。Tweet Deckがやや不安定なのでこちらもサブで残している。

水色メインのPC,携帯版と違い、白ベースのおしゃれな表示。

GALAXY SⅡだと少しまぶしすぎる。

@が来るとステータスバーに表示されるので、見逃すことがない(邪魔と感じる時もありますが)
 




◆ついっぷるfor Android


携帯で良く使っていたのでインストール。

こちらは黒ベースで、緑の携帯版とは印象が大分違う。

やはり、黒と白のコントラストがややどぎつい。

API残数が表示されていて、よくtwitterを使う人は便利かも。

 





Facebook用アプリ



◆Android用Facebook


公式。

携帯版Facebook公式は余り機能がないのだがこちらも同様。

コメントが来ると一瞬スマホ画面に表示が出る。




◆Friend Casper


Facebook公式と似た使い勝手だが公式では不可能なFacebookページの管理が出来る。

ニュースフィードへの写真の投稿くらいだが、いざとなれば外出先からでも投稿出来るのは頼もしい。

私はFacebookページの方を主に利用しているので必須である。
 

 

 

 

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GALAXY SⅡのケースを購入してみた。

本体裏が傷つきやすそうだからだ。

とりあえずハードケースを購入。色は赤。

金属製で裏はシルバーの塗装がされている。(追記;金属製ではなくプラ製でした。)

表面も塗装でつやが強い。

しょっちゅう外すと思われるのでストラップ穴は通さない。

安かったがなかなか高級感がある。

余り厚くないのでスイッチも押しやすい。

カメラ部分の納まりもよい。

本体の黒ともマッチしておりしっくりくる。

かなりつやがあるので指紋が目立つのが難点だが、おすすめ。

ただ、塗装なのでいずれはがれるかも。

また、2週間ほど使ってみて、既に割れているところが2箇所ほど。強度は余り高くない模様(しょっちゅう取り外したりはしていますが)。

仕事のときに赤はどうかとも思ったので白を探してみたが在庫がないので。ラメ入り半透明も入手。

ポリカーボネート製。

こちらはちょっとイマイチか。プラスチックなので多少安っぽい。黒のほうが良かったかな。

ただ、プラスチックなので気分的に気を使わず扱える。

指紋も目立たない。

当然ながらこのままではクレードルには設置できない。

ポーチ的に取り出す事ができるものが必要か。

あと、白のケースもね。

 


◆アマゾン
 

GALAXY SⅡはRAM1GB、本体ROMが16GBと動画でも扱わない限り増設の必要が無いスペック。

それでも外部メモリーmicroSD 2GB/microSDHC 32GB対応とある。

私は外でたまに動画を撮影する事もあるのでmicro SDを増設することにした。

狙うは最大の32GB。

そこで電器屋に行ってみた。ヤマダ電機やケーズ電器で見てみると15,000円位する。

ちょっとこれは高すぎる。



そこで amazonを覗いてみた。



Kingston 32GB microSDHC Class 4 Flash Card SDC4/32GB

4620円


Class4だが安い。しかも送料無料。

動画は本体ROMに保存することにしてこれで充分だろう。

早速注文してみる。



近所にローソンがあるのでローソン支払い。注文後、Loppiに番号を入力すると支払い票が出てくるのでそれで支払い。

2日程で届く。

 

さすがに箱ではなくメール便か。



中身はこれだけ。



◆32GB micro SDカード


まぁ、本体に挿せば良いので特に写真も無し。

フォーマットなど特にしなくてもそのまま利用できました。

これで本体16GB+32GBで合計48GB。

ちょっと前のパソコン並みの記憶容量を確保。これが小さな筐体に入っているのだから時代の進歩は恐ろしいくらいだ。

ところで、PCショップにClass6 16GBが2980円で売っていたので動画をさほど撮らない人はこちらで充分でしょう。

GALAXY SⅡ以外はSDカードをメインのROMとして使うので転送スピードは速い方が良いかも。

 
 

数年前から何度となくBluetooth付の携帯を購入していたが使うことがなかったこの機能。

ついにBluetoothヘッドセットを購入。

Sony EricsonのMW600。ラジオも欲しかったのでこの商品一点買いだ。

スマホの通話、音楽の無線通信はもちろん、FMラジオを単体で使用できる。

底面にはmicro USB端子と電源スイッチ、反対側にはイヤホンジャックがある。

スマホと通信するためにマニュアルに従いペアリングをする。

スマホの近くでMW600の電源を押し続けるとペアリングモードのアイコンがあらわれる。

その上でスマホのBluetooth機能をオンにする。

探索モードでMW600を選択するとペアリング完了。

最大3台までペアリングが可能だが、もう一台はBluetoothに対応しておらず接続不可。

本体はクリップでワイシャツなどに取り付ける。右手には再生、早送り、巻き戻しボタンがある。

左手にはタッチコントロールセンサーがあり、ボリュームなどを調整する。

正面は有機ELディスプレイと通話ボタンがある。スイッチを入れるとソニエリのマークが流れる。

音楽再生時には曲名が、着信時には電話番号が表示される。

FMを聞くためには少なくとも1台とペアリングする必要がある。一度ペアリングすればスマホ側はBluetoothを切っていても大丈夫。

FMラジオをonにするためには再生ボタンを長押しし、タッチセンサーで選択する。


いずれこれでワンセグテレビとFMラジオを常に持ち歩く体制となる。



■ 通話/ラジオ:約11時間、連続待ち受け:約500時間、音楽:約8.5時間*1

■ 単独でも楽しめるFMチューナー内蔵

■ 着信電話番号、電池残量、FMラジオ周波数や日本語楽曲タイトル*2などを表示する

  有機ELディスプレイ付き

■ 3台までの機器が登録可能なマルチペアリング対応

■ 通話/FM選局/曲送り戻し、音量調節、機器選択などシンプルな操作性

■ 通話時:ノイズリダクション機能、エコーキャンセル機能

■ 密閉型インナーイヤーヘッドホン付属

■ 好きなヘッドホンが利用できる3.5mmステレオミニジャック*3

■ microUSB充電端子

■ Bluetooth標準規格: Ver.2.1 EDR 2Mbps対応(最大通信距離:約10m*1)

■ Bluetoothプロファイル*2: A2DP、AVRCP、HSP、HFP

■ 電源: 入力 AC100-240V 100mA / 出力DC 4.9V 450mA

■ 質量: 約13g(ヘッドホンは含まず)

■ 内蔵電池: リチウムイオン電池

■ マイク部: 全指向性エレクトレットコンデンサー型

■ 対応コーデック*3: Subband Codec(SBC)

■ 対応コンテンツ保護: SCMS-T

■ ヘッドホン部: φ9.2mmダイナミック型 / 周波数帯域10-22,000Hz

■ インナーイヤーヘッドホン(1)

■ イヤーピース(S/M/L 3サイズ各2)

■ AC充電器(1)

■ ユーザーガイド(1)

■ 取扱説明書(1)

■ 保証書(1)

■ その他印刷物一式

ワイヤレスヘッドセット MW600 Sony Ericsonホームページ

http://www.sonyericsson.co.jp/product/accessories/mw600/

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

ジャケット型電池パックも購入してみました。

「ジャケット型」というだけあり保護カバーを兼ねています。

質感はつや消しでクレードルと同じ感じ。落下しても本体を守ってくれそうです。

本体は伸縮するようになっており、

伸ばしたところで、スマホ本体を装着、

ジャケットを縮めて固定します。

ボタンやカメラは使用できますが、結構厚く、そして重い(バッテリーが入っているので当然ですが)。

装着して使うともはや別のスマホ。

ところで、この商品、電池パックなので本来は本体のバッテリーが切れたときに接続し充電するもの。

取扱説明書にも「充電していないときにはジャケット型電池パックSO01から取り外してください」と記入してあります。

ただ、装着時にも本体の充電が終わった後に電池パックの充電が行われる、とありますので装着したままの使用に問題はありません。

当然装着したままでもUSB経由のデータの転送は可能です。

価格は税込み5,250円。ちょっと高い気もします(私はドコモポイントを利用しましたが)。

市販の電池パックが2,000円程度なので悩むところ。

外して持ち歩くとなると結構邪魔だし、本体が大きく重くなるなら別体でも良いかも。

と、いうわけでクレードルほどはおススメではありませんが、充電中の納まりが良いのは確かです。

ちなみに1300mAhの容量です。

 

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